

今年は12月開催となった「第9回昭和歌謡紅白歌合戦」。本番出場に向けて6月13日に公開オーディションが開かれました。
今回エントリーした8歳から90歳、74組の方々が、会場となった蕨市民会館に集まりました。
審査員、本番当日演奏するバンドのメンバー、バンドマスターの当社社長の影山、第1回からの名物司会者の栗原さんなどが見守る中、出場者が自慢ののどを披露していきました。
このあと、厳正な審査が行なわれ、本番出場者が決定されます。そうしてバンド練習、出場歌手とのリハーサル、本番同様の進行で行なわれるゲネプロ=最終リハーサルを経て本番となります。同時進行で染太郎も全面協力し、出場者の名入りののぼりや垂れ幕などの舞台装置の制作がはじまります。











































































